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GIANNETTO/ジャンネット

Giannetto(ジャンネット)|南イタリアを身に纏う

投稿日: 更新日:

こんにちは。今日は、春夏のスタイルに欠かせないシャツブランドGiannetto/ジャンネット をご紹介させてください。

イタリアの有名なリゾート地「ポルトフィーノ」、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。世界中のセレブがバカンスに訪れる、海と光がきらめくあの場所。そんな土地で生まれたのが、このGiannetto/ジャンネットです。実はこのブランド、イタリアでは“シャツは肌着”というくらい生活に根ざした存在として育まれてきた背景を持っていて、一着一着に込められた想いの深さが段違いなんです。そしてありがたいことに、日本人の体型にも合いやすく、実際店頭でも「サイズ感がちょうどいい」とお声をいただくことが多いブランドでもあります。

リゾートの風を感じるような軽やかさと、イタリアらしい品のある雰囲気。どちらも兼ね備えたGiannetto/ジャンネットの2026年の春夏コレクションを、ぜひこのブログで一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。

 

 

ジャンネット(Giannetto)とは?

Giannetto ジャンネット

1979年にドレスシャツメーカーとして創業したSANFORT(サンフォート)は、2008年からカジュアルラインとして 南イタリアの新鋭シャツブランドとしてGiannetto/ジャンネットをスタートしました。
袖を後付けする立体的な仕立てや鳥の足に似たボタンの縫い方(ザンパテ・グリアート)などを得意とする イタリアンシャツの伝統技術をベースとしながらも、南イタリアの陽気さなど港町らしさを得意とし、 リラックスした心地良い雰囲気、エレガントでラグジュアリーなテイストをお楽しみ頂けます。

ジャンネットの歴史

30年以上前から続くドレスシャツファクトリーが、2008年からカジュアルラインとしたスタートした南イタリアのシャツブランド。

イタリアらしいハンドメイドを取り入れた、身体のフィッティングを重要とするカットワークはエレガントで、ジャケットと合わせて着たくなるのがGiannetto/ジャンネットのシャツの特徴。ただ、他のイタリアのシャツブランドと違うのは、生まれた土地柄、作り手の想いが大いにあるかと思いますが、どこか潮の香りがディティールから漂っているのです。素材選びや太陽のマークをワンポイントにしたディティールなど、他のシャツブランドとは違う個性を放つGiannetto/ジャンネット。今日本のセレクトショップから最も注目されているイタリアンシャツです。

ジャンネットの工場内の様子

 

計7人のシャツファクトリーとしてスタート

1979年、創業者のリカルド・サンソーネ氏によって始まったカミチュリア・サンフォート社。創業者夫妻と5人の従業員の少人数体制から生み出されるハンドメイドシャツは上質で完成度が高く、着実に実績を積み上げました。

ジャンネットのファクトリーの様子、型紙

 

ブランド「ジャンネット」の誕生

現在Giannetto/ジャンネットのデザイナーでもあるヴィチェンツォ氏はリカルド氏の息子にあたり、幼い頃から稼業を手伝いシャツ製造のノウハウを習得。製造に関わることだけではなく、市場のトレンドを見抜くことにも才能を発揮し、2008年に「Giannetto/ジャンネット」をスタート。設立から10年も経たない内に他の有名シャツブランドに引けを取らないブランドへと成長させたのです。

ジャンネット、製造中のシャツ

 

イタリアの伝統技術とトレンドの融合

ザンパテ・グリアートというボタンの縫い方や、袖を後付けする立体的な仕立てなどイタリアンシャツの伝統技術を継承しつつ、ファッション市場のトレンドを確実にとらえたシャツを続々と発信。高い技術力から生み出されたコレクションを、全ての源でもある太陽の刺繍に込めています。

ジャンネット/GIANNETTOのシャツのボタンはサンパテクリアートというつけ方をされています

 

デザイナーへのインタビュー

ヴィチェンツォ氏インタビューとバイヤー林

今年、弊社バイヤー林が買い付けのためピッティ・ウオモに赴いた際、Giannetto/ジャンネットのデザイナー・ヴィチェンツォ氏にお話を伺うことができました。 シャツを作る上で大切にしていること、第2ボタンにつけられた太陽の刺繍に込めた想い、など、貴重なインタビューとなっております。他ショップのブログなどでは書いていない情報もございますので、ぜひ一度ご覧ください!

ヴィチェンツォ氏インタビュー記事へ

 

ジャンネットのシャツはなぜ大人の男性に選ばれるのか?

南イタリアらしいリゾートの薫りをまといつつも、しっかり大人の品格を漂わせる一枚は、袖を通した瞬間に気分まで変えてくれます。まずは適度な“色気”が大人の男性を惹き付けるポイントだと思います。フロントボタンを第二ボタンまで開けたときにチラッと覗くブランドロゴマークを見せつつ、やらし過ぎないレベルでセクシーに魅せる。そんなさじ加減が絶妙なんです。また、イタリアシャツの中でも日本人体型に合いやすいサイジングを採用しているというのも大きいですね。美しくシェイプされたウエストラインのシルエット美は、日本人にとってまさにぴったり!

そんなGiannetto/ジャンネットの魅力については、実際に愛用しているスタッフの声がいちばんリアルかもしれません。という事で、当店スタッフのリアルな感想をご紹介しますね。

■ジャンネットのシャツを愛用しているスタッフの声

バイヤー林 ジャンネット所持着数:現在は4着 愛用歴:10年

ジャンネットを愛用する理由
一番の理由はラインがとても綺麗なこと。ヨーロッパの服はシルエットが太めになりやすいのですが、窮屈でなく絶妙なラインで表現出来ていること。襟の感じも含めてコーディネートに幅を広げてくれる仕上がりだと思っています。そして何より太陽マークに込められた想いが気に入っています。

 

スタッフ郡山 ジャンネット所持着数:4着 愛用歴:4年

 

ジャンネットを愛用する理由
まず体型に合うというのが一番です。袖丈直しも必要ないレベルなのでイタリアシャツとしては有難いですし、ウエストラインもきれいに見せたい派の自分として持ってこいです。あとは基本タイドアップしないで着るので第1~2釦は開けて着たいのですが、第2ボタンまで開けてもやらしくない程度なのが塩梅良いです!(太陽マークもチラッと見せられますし)

 

スタッフ大石 ジャンネット所持着数:7着 愛用歴:4年

ジャンネットを愛用する理由
「このシャツ着ると何だか少しカッコよく見えるんですよね」そういったお声の多いGiannetto/ジャンネットのシャツですが、一番の魅力は衿の形ですね。定番のカッタウェイ衿、ノータイ時の襟の美しさはピカイチで、釦を2つ空けて着れば1枚でもコーディネートの主役になります。カーディガン、ジャケット、ダウンなど合わせられるアイテムも非常に多いのでつい着てしまいますね。

 

2026年春夏ラインナップ/着こなし方

さて、Giannetto/ジャンネットの魅力を十分にお伝えしたところで、ここからは2026年の春夏シャツラインナップを、実際のコーディネート例と一緒にご紹介していきたいと思います。ぜひ、今年の自分らしい一枚を見つけるヒントにしてみてください!

 

■CORALLO シアサッカー生地 シャツジャケット

ジャンネット シアサッカー地ジャケット

ジャンネットのCORALLOを手にとったとき、まず感じたのは生地の心地よさでした。

コットンをベースにポリウレタンをわずかに混ぜ込んだシアサッカー生地は、触れると独特の凹凸があって、それがそのまま着心地に直結しています。肌に張りつかない、あのドライな感覚。蒸し暑い季節にジャケットを羽織るのってどうしても億劫になりがちなのですが、これは正直かなり違います。

生地の立体的な織りが生む陰影も、写真で見るより実物のほうがずっと印象的で、「軽やかに見える」という言葉がぴったりくる佇まいです。

ジャンネット シアサッカー地ジャケット

2つボタン×ノッチドラペルというオーソドックスな構成ながら、ラペルにさりげなく添えられた太陽モチーフのピンがアクセントになっていて、見慣れたはずのフロントデザインがどこか新鮮に映ります。

シルエットはスリム。ただ細く見せるというより、身体のラインを自然に拾ってくれる感じで、着ていて窮屈さがありません。袖まわりも後付けで立体的に仕上げられていて、肩が驚くほどよく動く。これは実際に着てみると「あ、なるほど」となる部分です。

カラーはライトグレー。爽やかすぎず、落ち着きすぎず、シャツ感覚でさっと羽織れるのにきちんと見える——そのちょうどいいバランスが、ビジネスにもリゾートにも対応できる懐の深さにつながっています。

一枚あると、夏の着こなしの選択肢が静かに広がる。そんなジャケットです。

ジャンネット シアサッカー地ジャケットを使用したキレイ目コーデ

ブランド ITEM 価格
シャツジャケット ジャンネット ¥66,000(税込)
カットソー ザノーネ \37,400(税込)
チノスラックス ブリリア \33,000(税込)
スニーカー ペリーコサニー \49,500(税込)
巾着バッグ ザソール \69,300(税込)

 

■GILET シアサッカー生地 シングルジレ

シアサッカー地シングルジレ

同じくCORALLOシリーズから、今度はGILET——ベストです。

生地はジャケットと共通で、コットンベースにポリウレタンをわずかに混ぜたシアサッカー。凹凸のある組織が肌への接地面を減らしてくれるので、インナーとして重ねても思いのほか涼しく過ごせます。春夏にベストを取り入れるのってハードルが高そうに感じるのですが、この素材なら「暑いから脱いでおこう」とならずに済む、というのが正直な印象です。

ディティールがまた丁寧で、チェストポケットや腰ポケットはちゃんと使えて、かつクラシカルな雰囲気をさりげなく引き立てています。そして背面のバックステイ尾錠。後ろ姿まで気が抜けていないこういう細部に、ジャンネットらしさを感じます。

シアサッカー地シングルジレ

シルエットはレギュラーライン。タイトすぎず、でも身体にきちんと沿う設計で、ジャケットのインナーにも、シャツの上にそのまま羽織るスタイルにも、どちらでもきれいに収まります。「重ね着を前提に作られている」という感じが着てみるとよくわかって、レイヤードしたときのバランスの良さは確かです。

カラーはネイビー。ジャンネットのシャツとの相性も抜群で、合わせるだけでスタイリングがすっと引き締まります。日常使いにも、少し改まった場にも、さらっと対応できる一枚です。

シアサッカー地シングルジレを使用したビジカジコーデ

ブランド ITEM 価格
シャツジャケット ジャンネット ¥66,000(税込)
ジレ ジャンネット \44,000(税込)
シャツ ジャンネット \34,100(税込)
スラックス インコテックス \61,600(税込)
タッセルローファー ボードイン&ランジ \101,200(税込)
トートバッグ ダニエル&ボブ \96,800(税込)

 

■VINCI FIT コットンブロード生地 長袖シャツ

VINCI FIT コットンブロード生地 長袖シャツ

ジャンネットのブロードシャツ、今回はVINCI FITです。

生地は極細のコットンヤーンを高密度に織り上げたブロードクロス。薄手なのにちゃんとハリがあって、着ていて「きちんとしている」と感じさせてくれる素材です。通気性もよく、蒸れにくい。夏場にドレスシャツを着なければならない場面で、これは地味にありがたい。

襟はカッタウェイカラー。首周りがすっきり開いた形で、顔まわりをシャープに見せてくれます。そしてフロントの貝ボタン——職人が一つひとつ「鳥足」と呼ばれる手縫いで留めたもので、近くで見るとその丁寧さがよくわかります。こういう見えにくい部分の仕事が、着たときの説得力につながっているんだと思います。

VINCI FITはスリムをベースに、着丈を約3cm短く設計したシルエット。タックインしてもタックアウトしても形になる、という設計はなかなか考えられていて、スタイリングの幅が広がります。袖付けも手作業による立体仕立てで、肩がよく動く。見た目の美しさと動きやすさが両立しているのが、実際に袖を通してみるとよくわかります。

VINCI FIT コットンブロード生地 長袖シャツ

カラーはサックスブルー。明るすぎず、でも確かな爽やかさがある青で、ドレスにもカジュアルにも自然に溶け込みます。製品洗いで程よく力が抜けた風合いも加わって、「きちんとしているのに、かたくない」という絶妙なバランスです。

一枚持っておくと、出番が多いシャツです。

VINCI FIT コットンブロード生地 長袖シャツを使用したきれいめコーデ

ブランド ITEM 価格
ジャケット型ブルゾン ムーレー ¥231,000(税込)
シャツ ジャンネット \34,100(税込)
コットンパンツ インコテックス \61,600(税込)
コインローファー パラブーツ \48,400(税込)

 

■VINCI FIT リネンコットン生地 長袖シャツ

VINCI FIT リネンコットン生地 長袖シャツ

ジャンネットのカジュアルシャツ、今回もVINCI FITです。

生地はリネンをベースにコットンを配合した混紡。麻特有のネップ感がさりげない表情を作りつつ、細番手の綿を織り込むことでソフトな肌触りに仕上がっています。シャリ感と通気性はしっかりありながら、羽織ったときにだらっとせずスッキリ見えるハリも備えていて、薄手なのにきちんとした印象が出るのが面白いところです。

襟は大きめのカッタウェイ。南イタリアらしい、少し伊達な雰囲気の形で、開いた胸元が夏らしい軽やかさを演出してくれます。貝ボタンは厚みを抑えたタイプで、例によって職人の手による鳥足縫い。こういう細部のこだわりが積み重なって、ハンドメイドシャツならではの説得力になっています。

シルエットはスリムより裾を3cm短くしたVINCI FIT。タックインでもタックアウトでもバランスよく決まるのは前回のブロードシャツと同じですが、こちらはバックダーツなしでナチュラルにウエストがシェイプされる設計。肩まわりの動きやすさも、立体的な袖付けのおかげでストレスがありません。

カラーはブルー。イタリアらしい少し鮮やかさのある青で、一枚で着てもジャケットのインナーにしても、リゾートの雰囲気が自然と漂います。羽織りとしても使えるので、夏のスタイリングに迷ったときに手が伸びる一枚になりそうです。

VINCI FIT リネンコットン生地 長袖シャツ 大人の休日スタイル

ブランド ITEM 価格
シャツ ジャンネット \38,500(税込)
イージーパンツ ベルウィッチ \39,600(税込)
デッキシューズ パラブーツ \48,400(税込)

 

■鹿の子ジャージー 半袖ポロシャツ

鹿の子ジャージー 半袖ポロシャツ

ジャンネットの鹿の子ポロシャツです。

素材はコットンピケ、いわゆる鹿の子編み。細やかな凹凸が肌への接地面を減らしてくれるので、着ていてペタリとした不快感がありません。速乾性もあって爽やかさが持続する、夏に頼りたいタイプの素材です。程よい厚みがあるので形崩れしにくく、柔らかいのにへたらない。毎日着ても安心感があります。

鹿の子ジャージー 半袖ポロシャツ

襟はカッタウェイカラーで、コンパクトにすっきりまとまった形。余計な装飾を省いたクリーンな表情の中に、ジャンネットおなじみの太陽マークの刺繍がさりげなく入っていて、これが程よいアクセントになっています。控えめなのに、なぜか目を引く。ちょうどいい存在感です。

シルエットはボックス型のレギュラーフィット。全体に少しずつゆとりを持たせていて、体に纏わりつかず通気性をキープしながら、ダボつかずシャープに見える落ち感があります。そして襟がしっかり自立する構造なのが地味に好きなポイントで、着るだけで顔まわりがきちんと決まります。

カラーはダークブラウン。落ち着いたトーンでありながら、どこか色気がある。スポーティーな素材感とドレッシーな仕立ての美意識が同居していて、休日のきれいめスタイルにも、リゾートにも、デイリーにも自然と溶け込みます。

春夏のワードローブに一枚加えておくと、思いのほか出番が多いポロシャツです。

鹿の子ジャージー 半袖ポロシャツを使用したキレカジスタイル

ブランド ITEM 価格
ニットジャケット ラルディーニ ¥121,000(税込)
ポロシャツ ジャンネット \28,600(税込)
ジーンズ レッドカード \25,300(税込)
レザーシューズ パラブーツ \66,000(税込)
巾着バッグ ダニエル&ボブ \55,000(税込)

 

ジャンネットのシャツのサイズ感一覧

Giannetto/ジャンネットのシャツは美しいシルエットも売りの一つですが、それが発揮されるのは、やはりジャストサイズで着用してこそ。あなたに合うサイズはどれでしょうか?当店の男性スタッフに聞き込みを行いましたので、あなたに近い体型のスタッフを探してみてください。きっとぴったりのサイズ感の一枚に出会えるはずです。

ジャンネット(Giannetto)サイズ一覧表 安藤:168cm、50kg、痩せ型、37サイズ 岩島:168cm、58kg、普通体型、37サイズ 郡山:170cm、66kg、普通体型、37~38サイズ 大畑:170cm、73kg、がっしり、40サイズ 大石:176cm、60kg、痩せ型、38サイズ 文:181cm、80kg、筋肉質、40サイズ 林:182cm、81kg、普通体型、41~42サイズ

 

まとめ

南イタリアを肌で感じ取れるシャツ、Giannetto/ジャンネット、いかがでしたでしょうか?シャツという一見シンプルで定番なアイテムだからこそ、そのクオリティの違いをよりはっきりと感じていただけると思います。そしてその違いに触れた瞬間、きっと他のシャツでは物足りなくなってしまう、そんな特別な魅力があるんです!

「実際に見てみたい」「試着してみたい」と思ってくださった方は、ぜひ一度お店へお越しください。当店は愛知県内に2店舗ございますし、もちろんオンラインショップでもGiannetto/ジャンネットを豊富に取り揃えていますよ。下の画像からは、今回ご紹介した以外のGiannetto/ジャンネットのラインナップもチェックできますので、ぜひ覗いてみてくださいね。

ジャンネット商品一覧リンク

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ファッションの初心者にも楽しんで頂けるチャンネルです。ぜひオクテットチャンネルを一度ご視聴くださいませ。

 

 

ジャンネット/Giannetto取り扱い店舗

オクテット名古屋

■Octet NAGOYA
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅3-8-6
営業時間 / 11:00~20:00
定休日 / 火曜
TEL / 052-561-1544

メンズコレクションHAYASHI

■Men’s collection HAYASHI 三好店
〒470-0224 愛知県みよし市三好町半野木1-26
営業時間 / 10:00~20:00
定休日 / 第一火曜日
TEL / 0561-34-0194

 

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執筆者

女性目線で、30代40代男性の“カッコいい”がお届けできるようブログを執筆。Octet 名古屋で実際にお客様へコーディネートのアドバイスをさせて頂いている経験を活かしながら、大人の着こなし方を配信。毎日の着こなしに悩む男性へコーディネートページを毎日更新し、木曜日メルマガのディレクションも行っている。大人の男性に喜んで頂けるイタリアファッションの魅力をお伝えしていきます。

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