2025年一番ヒットした男性のブランドアイテムはこちら!オクテット大賞
はじめに

Octet(オクテット)大賞とは?:2025年を振り返りベストアイテムを発表!


当店で取り扱う商品の中から、年間の売り上げ、商品ページへのアクセス数、そしてスタッフによる選考委員会の推薦を基に、2025年の輝くアイテムたちをランキング形式で決定しました!


見事1位に輝いたアイテムは、そのブランドのサプライヤー様へトロフィーを授与させていただきます。


今年で11年目となったこの企画。


2025年は、世界が大きく動き、新しい時代の幕開けを感じる一年となりました。
当店もまた、多くのお客様からご支持いただき、活気あふれるシーズンを共に過ごすことができました。


さて、今年の栄光を手にしたブランドはどこなのか!?
選考委員会メンバーのコメントとともに、注目のランキングを発表します!


それでは、2025年を締めくくるランキングスタートです♪
目次
1. これまでの受賞ブランド
クリックorタップすると過去のオクテット/でらでら大賞をご覧いただけます。
2015年のでらでら大賞はタトラス 2016年のでらでら大賞はパラブーツ
2017年のでらでら大賞はフィールズダルボーのバスクシャツ 2018年のでらでら大賞はリプレイのハイパーストレッチデニム
2019年のでらでら大賞はエイチアイピーバイソリード 2020年のでらでら大賞はヘルノ
2021年のでらでら大賞はダニエル&ボブ 2022年のでらでら大賞はザノーネ
2023年のオクテット大賞はジャンネット 2024年のオクテット大賞はル トラヴァイユール ガリス
2. 2025年Octet(オクテット)大賞の総評
  • バイヤー林
  • 選考委員長 バイヤー・林

    2025年は、「本物志向」と「実用性」が融合した一年でした。


    コロナ禍を経て、人々は「本当に良いもの」「長く使えるもの」を求めるようになりました。同時に、ライフスタイルの変化により「気軽に使えて、でも品格がある」アイテムへの需要が高まりました。


    今年のランキングを見ていただくとわかる通り、レザーブルゾン、シャツブルゾン、チェスターコートと、従来のテーラードジャケットやスーツに代わる「新しい大人の羽織り物」が上位を占めています。


    ビジネスカジュアル化が進み、「ネクタイなしでもきちんと見える」「カジュアルなのに品がある」そんなスタイルが求められる時代になりました。


    また、4位のミニショルダーバッグは、キャッシュレス時代を象徴するアイテムとして、5位のドレスチノパンツは、オンオフ問わず使える万能ボトムスとして、多くのお客様に支持されました。


    2025年のキーワードは、「エフォートレス・エレガンス(気取らない上品さ)」。
    このランキングが、皆様の2026年のワードローブ選びの参考になれば幸いです。
3. 2025年Octet(オクテット)大賞 受賞商品
第5位

ドレスチノパンツ(RED CARD...)

5位受賞の決め手
選考委員長 バイヤー・林

美しいシルエットと快適な穿き心地を両立した大人の万能パンツ

今年、特に注目したのがワンタックで少しゆったり目のラインのドレスチノに注目が集まりました。
例えば
レッドカードのパンツ「Slack」です。
デニムブランドとして知られるレッドカードが作るチノパンツという独自性と、縦ポケットのスラックス仕様が、大人の男性にぴったりでした。


ベルウィッチでは「BERTO」です。
細すぎず太すぎない絶妙なテーパードシルエットは、40代〜60代の方に本当におすすめです。
ストレッチも効いているので、一日中穿いていても疲れない。
ビジネスカジュアルから休日のリラックススタイルまで、どんなシーンにも対応できる万能パンツとして、2025年の必需品となりました。


去年2位にランクインしたベルウィッチのホワイトパンツが「清潔感と上品さ」を体現したパンツだとすれば、今年のレッドカード チノパンツは「実用性と汎用性」を体現したパンツと言えるでしょう。


世間ではワイドパンツやカーゴパンツがトレンドですが、大人の男性には、このようなきれいめテーパードこそが、長く愛用できる一本だと確信しています。

店長・岩島

昨今ゆったり目のラインが注目されていることもあり、若い世代では
ワイドパンツを穿いている方を良く見かけましたが、大人の男性においては
やりすぎ感がなく、窮屈感が和らぎ、脚のラインが出すぎないパンツを探している方が多かった印象です。


そんな時代感の中で、無理なく穿けて綺麗見えするドレスチノに注目が集まりました。


カジュアルパンツの代表格のチノ素材を使用し、縦ポケットや裾にかけて緩やかに流れていくチノスラックス。ランクインしたRED CARDBERWICHからのチノスラにおいては
綺麗めスタイルからカジュアルスタイルまで幅広く対応してくれる良さが魅力。


トップスやアウターなどの上物がオーバーサイズになってきている中で
細すぎず、太すぎないパンツはスタイルにおいてもバランスが取りやすい。
そういった面も人気となった理由だと思います。

Webデザイナー・尾形

懐かしさの昇華。


トレンドは周りますがどんなかたちで巡ってくるのかはそのときどきによって様々にかわります。


生地もシルエットも現代の動きに合わせて昇華されていたかとおもいます。

第4位

ミニショルダーバッグ(Daniel&Bob...)

4位受賞の決め手
選考委員長 バイヤー・林

キャッシュレス時代の新定番。身軽に、でもエレガントに

今年、特に春夏シーズンで注目を集めたのがミニショルダーバッグです。


キャッシュレス化が進み、多くの方が「荷物を最小限にしたい」と考えるようになりました。
スマホとカードだけ持って、身軽に出かける。そんな現代的なライフスタイルにピッタリなのが、このダニエル&ボブのミニショルダーです。


コンパクトなのに上質なレザーの存在感があり、カジュアルでもエレガントに決まる。
縦型のスクエアフォルムは、洋服の邪魔をせず、どんなスタイルにもすっと馴染みます。


旅行のサブバッグとしても、ちょっとしたお出かけのメインバッグとしても活躍する、まさに2025年を象徴するアイテムだと思います。

店長・岩島

僕も持っているダニエル&ボブのミニショルダーバッグがランクインしました。


キャッシュレス化が進んでいる中ということもあり、特に男性においては
荷物が最小限になってきました。


僕自身も買い物に出かけるときも携帯、財布、家の鍵の必要最低限の物しかもっていかないので、そんな時に収納できるこちらのミニショルダーバッグがちょうど良く収まってくれるので、オフの日は良く愛用しています。


手荷物が多いときにも両手が空きますし、旅行などではセカンドバッグとしてもかさばらない大きさ。
この使い勝手の良さに加え、レザーという長く愛用できる素材というのが大人の男性に注目されました。

Webデザイナー・尾形

日常への自然な溶け込み。


持ち運ぶことをミニマルにすることで行動や思考を軽くしようとする試み、その試行錯誤の到達点のようなサイズ感でした。


削ぎ落とした結果として生まれた自由が使い手を制限しない設計としてあらわれています。

第3位

チェスターコート(HERNO...)

3位受賞の決め手
選考委員長 バイヤー・林

大人の男性を最も美しく見せる、永遠の定番

2025年もチェスターコートは、大人の男性にとって欠かせないアイテムとして君臨しました。


特にヘルノのチェスターコートは、機能性とエレガンスの完璧な融合を実現しています。
イタリアブランドならではの美しいシルエット、軽量でありながら保温性に優れた素材、そして取り外し可能な中綿前立てなど、実用性も兼ね備えています。


カジュアルすぎず、かといって堅苦しくもない。
ちょうど良い品格を纏わせてくれるチェスターコートは、ビジネスシーンでもプライベートでも活躍します。


20代から50代まで、幅広い年代の方に似合う普遍的なデザインも魅力。
一着持っておくと、10年、20年と長く愛用できる「一生モノ」のコートです。


今年は特に、メルトンウールのライトカラーが人気でした。
暗くなりがちな冬のスタイリングに、上品な明るさをプラスしてくれます。

店長・岩島

秋冬の定番アウターのチェスターコートが今年もランクイン。


今回ランクインした、ヘルノのチェスターコートは、取り外し可能な前立て仕様を取り入れることで保温性はもちろん、実用性にも特化しており、これが特に注目を浴びました。


イタリアならではの美しい綺麗なシルエットであり、オンタイムやプライベートなどと
幅広く活躍するアウター。
テーラードジャケットの雰囲気はそのままに、着丈を長くしたチェスターコートは品があります。


普遍的で、着回し効果のある万能アウターの代表格。 これが大人の男性の冬アウターとして欠かせないアイテムとして君臨しております。

Webデザイナー・尾形

端正さという安心感。


羽織るだけで全体が整い姿勢まで正されるようなアイテムでもあります。


流行や気分に左右されることなく長く信頼され続ける理由があり、普遍的な定番としての完成度が求められたのではないでしょうか。

第2位

シャツブルゾン(BE ABLE...)

2位受賞の決め手
選考委員長 バイヤー・林

羽織るだけで様になる、大人のこなれアウター

今年、爆発的な人気となったのがシャツブルゾンです。


「シャツのように気軽に羽織れるのに、ブルゾンとしてのボリューム感もある」という、まさに現代のライフスタイルに合った新しいアウターとして、多くのお客様に支持されました。


特にHEVO(イーヴォ)BE ABLE(ビーエイブル)のシャツブルゾンは、イタリアブランドならではの上質な素材感と、リラックスしたシルエットが魅力です。


コーデュロイやストレッチコットンなど、季節感のある素材を使用し、ボックスカットで程よいゆとりがあるため、インナーに厚手のニットやスウェットを合わせても窮屈になりません。


ジャケットほど堅苦しくなく、パーカーほどカジュアル過ぎない。
この絶妙なバランスが、「スマートカジュアル」を求める大人の男性に刺さりました。


春秋の軽いアウターとして、また初冬のインナージャケットとしても活躍する、3シーズン使える万能アイテムです。

店長・岩島

2025年、最も人気となっているなと実感できたのがシャツブルゾン。


昨年の展示会でも多くのブランドからリリースされており
2025年はシャツブルゾンがくると予想していましたが
そんな期待を裏切らない程、注目を集めました。


リラックス感のある程よいゆとりのあるシルエットがシャツブルゾンの良さではありますが
カジュアル過ぎず、堅苦しさもない。それでいて上品さも取り入れられる。という絶妙なバランス感が大人の男性を虜にした所以かと思います。


季節の変わり目の中間シーズンには羽織りとして活躍し、冬にはコートなどのインナーとしても幅広いシーズンに活躍するシャツブルゾン。


僕もBE ABLEのシャツアウターを愛用していますが
今年の春から秋まで一番愛用したのがシャツブルゾンだったと思います。

Webデザイナー・尾形

どこでも活躍してくれる立ち位置。


羽織りでもインナーでもと中間シーズンのみならず通年着られるちょうどよさ。


着こなしの幅を広げてくれたり、色の調整とかもしてくれたり、着てみてその頼もしさに気がついた方が多かったのではないでしょうか。

第1位

ライダース(EMMETI...)

1位受賞の決め手
選考委員長 バイヤー・林

本物の風格と柔らかな佇まい。大人が纏うべき至高のレザー

堂々の1位に輝いたのは、エンメティのレザーブルゾンです!


特に今年注目を集めたのが、スエードやヌバックを使用したレザーブルゾン。
ソフトなスエード/ヌバックという贅沢な作りで、「本物志向」の大人の男性から圧倒的な支持を集めました。


エンメティは、大手メゾンブランドしか手に入らないとされる高級レザーを使用し、イタリアの職人が一着一着丁寧に仕上げています。
特にカーフスキンスエード、ラムスキンナッパレザーは、きめ細かく柔らかで、着た瞬間から体に馴染む感覚があります。


ライダースジャケットというとハードなイメージがありますが、エンメティのシングルライダース「JURI」は、エレガントで洗練されたデザイン。
ビジネスカジュアルにも対応できる品格があります。


レザージャケットは「一生モノ」とよく言われますが、エンメティのレザーは本当に長く愛用できます。
使い込むほどに味わいが増し、自分だけの一着に育っていく。そんな楽しみを味わえるのも、エンメティの魅力です。


2025年、最も輝いたブランドとして、エンメティに栄冠を授与します!

店長・岩島

EMMETIのレザージャケットが堂々の1位に輝きました。


レザージャケットといえば、男らしい少しハードな印象が強く出てしまいますが
エンメティからのレザーブルゾンは、エレガント。ラグジュアリーなレザーブルゾンなので
ハードな印象はなく、綺麗めスタイル好きにもたまらない1着だったと思います。


また、素材においても一級品であり、メゾンブランドなどが使用する上質なレザーのみを
使用することで体に馴染み、一生モノとして長く楽しめる。そんなアイテムがエンメティからのレザージャケット。


カーフだけでなく、大人の柔らかい質感と印象を作り出してくれる
スエードやヌバックなどが圧倒的に人気でした。


品があり、タイドアップもしたくなるレザージャケットは
エンメティならではと思います。

Webデザイナー・尾形

不確実性を楽しむ。


もともと男性的な感覚であり、自宅でコーヒーを飲むときに焙煎から全部やったりだとか、レコードで音楽を聞くために蓄音機の手入れをしたりだとかいったことです。


効率ではなく、手間ひまをかけて育てるという余白たっぷりの豊かさが世の中の流れとあっていたのだとおもいます。
4. オクテット大賞 選考委員会の紹介
  • 選考委員長

    林 啓成

    林 啓成

    オクテット名古屋 / メンズセレクトショップ でらでら バイヤー

    株式会社林商店にて、2003年よりスーツのバイヤーから経歴をスタート。 当時多くの紳士服路面店であったように、ビジネススーツを中心に販売するお店から、イタリアを中心としたカジュアルアイテムを選んだ大人のセレクトショップへと変革させました。

    イタリアでの直接買い付けからスタートし、現在はイタリアの工場に直接オーダーをお願いしたり展示会へ定期的に出張するなど、日本により良い、より新しい商品をいち早く紹介。 イタリアの文化とも感じる、おじさん男性の元気が良いところを日本に輸入したい!との思いで、 いくつになっても男性もファッションを楽しめる日本に変えたいと奮闘しています。

    スタイリストとしてもNHKの番組に出演経験を持ち、2021年も企業にてファッション講座を定期的に開催し、メンズファッションを男性が容易に楽しめるものになるよう活動しています。

    また、YouTubeチャンネル「オクテットMen's Fashionチャンネル」も開設し、徐々に登録者数を増やしています。

    林 執筆記事はこちら

  • 選考委員

    岩島 翼

    岩島 翼

    オクテット名古屋 / メンズセレクトショップ でらでら 店長・スタイリスト・カメラマン

    2015年に株式会社林商店入社。ネットショップを担当しながら、実店舗のスタッフも経験。 スーツからインポート商品・接客までファッションやブランドに対する知識を網羅してきました。

    スタイリストとして毎週約10コーデ以上を組ませて頂き、ほぼ毎日コーディネートをご紹介。ファッションに悩む男性や、日本人でもイタリア人みたいに着こなしたい方に向けた コンテンツを更新しています。

    現在は、大人の男性が明るく気分を上げて頂けるファッションを モデルさんをお借りしながら撮影しご紹介。 自分達がご提案させて頂いている服で、日本の男性が少しでもファッションに 興味を持ってもらえるよう精進しています。

    岩島の今年のテーマは、「リラックスだけど上品に」。 日々のスタイルや仕入れなどにも取り入れさせて頂き、 メルマガでの手書きのご紹介や、店頭に来店されるお客様にコーディネート共にご紹介しています。

    岩島が担当するコーディネートページはこちら

  • 選考委員

    本田 由美子

    本田 由美子

    メンズセレクトショップ でらでら Webページ・メールマガジン制作

    2008年に株式会社林商店入社。ネットショップの受注業務からスタートし、15年間メンズファッションのショップ運営に携わっています。

    ショップ内のWebページやバナー、メールマガジンの制作も入社当時から担当。 ネットショップであっても実際の店舗でお買い物を楽しんでいるような、人の温度を感じるショップの雰囲気をデザインとして伝えられるよう制作しています。

    メールマガジンでは現在週1本、ブランド特集分を担当。 一時はスタイリストも兼任し、ミドル世代の男性がよりファッションを気軽に楽しめる社会にしたいという理念のもと、どのようなご提案が良いか日々話し合いを重ね奮闘中。
    メンズファッションを女性の視点から見た、ファッション玄人とは違った視点を持つことを心がけ、時にはメンズファッションに疑問を投げかけることも。 読み物としても楽しんでいただけるような特集を毎週配信しています。

    本田執筆記事はこちら

選考委員の総評
店長・岩島

2025年は、実用性に特化したアイテムと時代感を表現したアイテムがラインナップとして並びました。


実用性という意味では、コーディネートの幅が広がるアウターやパンツ、
時代感という意味では、キャッシュレス化に伴うショルダーバッグや
程よくリラックスしたシルエットを採用したブルゾンやチノスラ。


上位は、大人の男性のワードローブに取り入れやすく、本物志向のアウターが並んでいますが、どれも今後の大人の生活スタイルに合わせたアイテムだと思います。


2026年もこの流れは続くと思われます。
少しでも2026年のスタイルの参考にしていただけると嬉しいです。

Webデザイナー・尾形

いま何を着たいかという大きな指標のひとつは個々の趣味嗜好です。


もうひとつは受け取り方こそ違えど、みなに等しいもの。
世の中です。


明確には意識していなくとも、あなたはその思想でこの世の中の流れをどう感じ取っていましたかということかとおもいます。
わたしのコメントもデザイントレンドから紐解いた世の中の動きからの個人的な考察にすぎません。


昨年オクテットでお気に入りを見つけてくださった多くのみなさまの思想や身のこなしはいかがでしたでしょうか。
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