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17/18 AW JACOB COHEN J622シリーズ 入荷

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こんにちは。

Octet nagoya 高浦です。

朝はさほど、雨が降っていませんでしたが、台風の影響で昼過ぎから、雨風ともに

強くなってきました。

名古屋は、台風の影響はこれからです。

帰宅時間の直撃になりますので、皆さん、お気をつけてくださいね!

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続々、秋冬新作アイテムが揃ってきています。

先日は、今シーズンから取り扱いがスタートするブランドや別注パンツをご紹介してきました。

 

今回は、毎シーズン・人気が高い、テーパードパンツ

JACOB COHEN

今回ご紹介するのは、<J622シリーズ>

J622シリーズをご紹介する前に、JACOB COHENって他のデニムとどこが違う?

ってところから。

 

イタリアのファッションスナップを見ていても、コーディネートのポイントに持ってくるのって、ジャケットなんですね。

でも今まで、ジャケットに合わせようとするボトムスって、仕事で使いそうなスラックスになってくるんです。

でもそんなに固い感じやなくて、普段の着こなしにあわせるためのボトムス。

がなかったわけです。

大人な着こなしのボトムスになるわけですから、単純にスラックスのようにテーパードになってればいいんやないのって話になってしまいます。

そこが、JACOB COHENというパンツの見せ所。

細かい作りこみで、説明されれば、「あ~なるほどね。」ってポイントがあるわけです。

1:素材のこだわり。

縫製はイタリアでやるんですが、生地は、日本製にこだわりをもっています。

全てを最高級の仕上がりを目指すにあたって、素材なくして、いいボトムスが作れるわけがないですからね。

2:釦

パンツごとに違ったデザインの釦を採用。本来は、ボトムスのブランドですが、

釦を集めるマニアがいるほど。

マニアといえば。

3:パッチが違う!

通常、紙パッチが多いですが、ハラコを使用。ハラコの説明をするとかわいそうになりますので、中々取れないタイミングで取る、レザーと言っておきましょう。

非常に珍しいレザーをボトムスのパッチに。

なので、壁にボトムスを吊るして、飾る方々もいます。

インテリア的存在です。

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JACOB COHENのパンツを、他がはけなくなる!

って良く聞きます。

足を通した瞬間の伸縮性と抜群の足にフィットする感触。

忘れられなくなるのです。

元々、JACOB COHENのパンツは688シリーズが定番。

パンツのシルエットは、他のブランドに比べても股上が浅めで、お尻を守ってくれるような安心感がありました。

その688シリーズ以上に!

さらに股上を浅くして、太もも周りを688に比べると、余裕を持たせたのが

622シリーズというわけです。

今回、17/18 秋冬 新作 JACOB COHENの第一弾として

ご紹介するのはこちらです。

 

 

 

 

 

迷うほどの定番カラーが、ホワイト、ベージュ、ネイビー、ブラック。

カラー選びから迷ってしまいます。

秋の着こなしとして、お勧めしたいのが、ベージュ。

ネイビーのジャケット、グレー系のジャケット。

ジャケットのカラーで選ばないのがベージュってわけです。

そして、さわやかにホワイトシャツでシンプルにまとめていただきたい。

サイズは28から35までご用意がありますが・・・

ブログを書いている間に、

すでに、ベージュの28、29サイズが完売になっています。

非常に人気のあるJ622シリーズ。

ぜひご検討くださいませ。

※Octet 通販ページに、まだ商品は掲載されていません。

随時更新予定です。

お取り置きは可能です。

価格は29,800+taxになります。

ブログを見た!とお伝えくださいませ。

Mail:octet@deradera.com

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 Octet nagoya オクテット 名古屋

 

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